▼桐箪笥再生・修理の作業風景
作業は全て専門の職人の手によって行っていきます
| 1.タンスの金具を全てはずしていきます | 2.きれいに洗浄していきます | |
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| 3.引き出しの割れた部分を修復します | 4.接着剤を充填します | |
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| 5.新しく桐の板を埋め込みます | 6.表面に出た余分な部分を削り、全体的に平らします | |
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| 7.タンスの背面部分の割れです | 8.見えない部分にも手を抜きません背面も修復します | |
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| 9.背面部分の割れに接着剤を充填します | 10.新しい桐の板を埋め込みます | |
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| 11.表面に出た余分な部分を削り、全体的に平らします | 12.引き出し同様、背面部分の割れも修復完了 | |
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| 13.全体を丁寧に削りだし、新しい木肌が現れます | 14.表面処理の一つ、やしゃ油を塗ります | |
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| 15.一度乾燥させます | 16.美しい木目を出すためにうづくりという作業を行います | |
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| 17.再びやしゃ油を塗ります(引き戸) | 18.こちらもやしゃ油を塗っているところです | |
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| 19.再び乾燥させます | 20.金具を取り付けます | |
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| 21.こちらも金具を取り付けているところです | 22.きれいに仕上げてお客様宅へ | |
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生まれ変わった桐箪笥を送り出すときはいつも達成感でいっぱいです。





















